女王様・・・
五反田の風俗店、SM専門店に訪れた。
【ああ、僕をもっと責めてください女王様・・・・・】
僕はSでもあるし、Mでもある。割と臨機応変で対応できるほうだ。女の子はMが多いから責めることもできるが、よっぽどの女王様が現れたら、すぐにでも僕がMになれる。
究極の選択をしに、SM専門店を訪れた。
どっちにしよう?どっちがいいんだ!?深く悩んだ。
「お客様はサディストですか?マゾですか?」
「いやー、どっちもいけるんですよー・・・。責めるのも責められるのも好きなんですよ。どうしましょう。」
「うちの女王様は、あなたを調教したがっていますよ。」
「その女王様を僕にください」
というわけで、サディストな女性を選択することにした。いつもは責めるばっかなんだし、たまにはいいかな、と思った。
部屋で待っていると、すっごく美脚で綺麗なお姉さんが現れた。何かを持っていた。縄だ。
あっという間に縛られてしまった。お姉さんがにやりと笑った。
服を脱がされ、僕の息子をやらしく舐める。かなり激しくしてくるのに、イきそうになる寸前で止めてくる。なんてサディストなんだ・・・。
お姉さんは僕の目の前で、あそこがよく見えるように立って、オナニーをし出した。かなり興奮する。だがしかし、縛られているためどうにもできない。もどかしい。
ぎりぎりまで焦らされて、最後の10分になってから、縄をほどかれた。そして、超拘束手マン。濃厚な白いエキスが出まくった。最高だった。