僕の理想の…

五反田にある風俗店、イメージクラブへ行ってきた。

【いつもしていたあの妄想と同じことを僕はいまやっている・・・鼻血ぶーな僕・・・】
イメージクラブとは、簡潔に言えば、コスプレをしてエッチなことをする店だ。
え?僕?違うよ、女の子がコスプレするんだよ。

僕は昔からギャルが好きだった。全く手の届かない存在だったが、あの短いスカートや、細い脚、ルーズソックスに妙に興奮する体質なのだ。だから、街を歩いていると僕の息子が暴れるから大変。それぐらい、ギャルが大好きなのだ。

「どの衣装にしますか?」と聞かれ、僕は思わず興奮してしまい、「制服でスカートチェックで長さは短め、ルーズソックスで女の子はギャルでお願いします。」と、僕の全ての理想をさらしてしまった。(笑)
店員さんはにっこりと笑って、「個室へご案内します。」といった。付いていった。

3分ぐらい待っていると、ほんとに僕の理想通りの女の子が部屋へ入ってきた。夢なんじゃないか!?とさえ思った。だってあのギャルが、僕にほほえみかけてくれているのだ。

フェラをしてもらった。手コキをしてもらった。夢の、ルーズソックスで足コキ、もやってもらった。もういうことはない。完全燃焼だった。

それから毎週そこに通ったのは、誰にも秘密だ。